まとめ&速報記事

魔法石を大量に溜める方法

課金せずに魔法石を大量に集める秘密
属性別モンスター一覧&リーダーランキング
火属性 水属性 木属性
光属性 闇属性
現在開催中のイベント

開催期間:11月21(月)〜12月4日(日)
FFコラボガチャの当たりキャラや評価一覧を紹介


開催期間:11月21(月)〜12月4日(日)
グラウカのテンプレや評価と買うべきかの紹介


開催期間:11月28(月)〜12月4日(日)
FFコラボ杯の高得点取得の立ち回りとボーダー紹介

【パズドラ】究極ルミエルの評価や使い道とテンプレパーティー

 

パズドラの新天使シリーズの闇枠、ルミエル。

究極進化することによって、まさかの6way持ちに!

悪魔タイプのモンスターということで、汎用性は抜群。

リーダーとしても、サブとしても使い道がある、強力なモンスターです!

この記事では、究極進化したルミエルの

  • 使い道やテンプレパーティー
  • サブやリーダーとしての使い道

これらを考えてみたいと思います。

スポンサーリンク

目次

 

究極ルミエルのステータス

パズドラ 究極ルミエル
神タイプ
悪魔タイプ
HP 攻撃力 回復力
レベル最大 3,468 1,582 187
+99 4,458 2,077 484
スキル

討魔の聖歌:14(最短9)
全ドロップを火、水、木、闇ドロップに変化。

リーダースキル

魔召の伝令
悪魔タイプの攻撃力と回復力がほんの少し上昇。闇闇または闇水の2コンボ以上で、攻撃力3倍。

覚醒スキル
スキルブースト
バインド耐性
バインド耐性
闇ドロップ強化
2体攻撃
2体攻撃
2体攻撃

 

スキル上げ素材

 

ルミエルのスキル上げは、「魔爪の怪猫・キャスパリーグ」ですることができます。

魔爪の怪猫・キャスパリーグはエーギル降臨などで入手することが可能です。

スキル上げができる機会があれば、是非ともスキルレベル最大を目指して、スキル上げに挑戦してみてください。

 

究極ルミエルのリーダーとしての使い道

究極ルミエルは、闇の悪魔タイプを代表するリーダーまでになりました。

パーティーの編成の自由度が高く、使いやすいリーダーです。

 

リーダースキル

ルミエルのリーダースキルは、

  • 悪魔タイプの攻撃力と回復力がほんの少し上昇
  • 闇闇または闇水の2コンボ以上で、攻撃力3倍

上記の効果があります!

悪魔タイプは、回復力が低いモンスターが多く、回復力を補うことができるルミエルのリーダースキルは心強いですね。

そして、

or  

上記のドロップの組み合わせで、攻撃倍率がかかります。

パズル難易度が低く、欠損することもほとんどないため、攻撃面では苦労しないはず。

ルミエルのリーダースキルの倍率をまとめると、

ステータス 倍率 LF倍率
攻撃力
(闇闇or闇水)
3.75倍 14倍
回復力 1.25倍 1.56倍

※悪魔タイプのみ

上記のようになります。

また、HPに倍率をかけたい場合には、

ベルゼブブ
悪魔タイプのHPが2倍、攻撃力は2.5倍。
呂布
悪魔タイプのHPが少し上昇、攻撃力は3倍。

上記の、ベルゼブブや呂布などをフレンドに設定するのも良さそうですね!

 

テンプレの考察

ルミエルをリーダーとして使うのであれば、サブの条件として悪魔タイプであることが望ましいです。

そして、ルミエルは2wayに特化したモンスターなので、2体攻撃持ちのモンスターを優先的にパーティーに加えましょう。

 

究極ルミエルのテンプレパーティー

モンスター名 スキル
ルミエル 陣(火、水、木、闇)
クレール 回復⇒闇
半蔵 火⇒闇
・闇ハク 陣(火、水、闇)
ドゥルガー 悪魔エンハンス
ルミエル 陣(火、水、木、闇)

究極ルミエルのテンプレパーティーを考察してみました!

全て闇属性の2体攻撃持ちの編成です。

耐久力もそこそこ高く、十分に戦える編成ではないかと思います。

 

テンプレ入れ替え候補
闇シリウス
闇シリウスも超優秀なテンプレ候補のモンスターです。2way特化のテンプレ最有力候補。
グリスプライダー
グリスプライダーも、変換要員としてのテンプレ候補に!火力要員としても優秀です。
明智光秀
明智光秀は、ルミエルとのスキルの相性がバッチリです!優秀なテンプレ候補のモンスター。
パンドラ
パンドラは、2体攻撃は持っていませんが、変換要員としてのテンプレ候補に!列寄せの編成にするならパンドラが必須になりそうです。(水着パンドラがベスト)

 

ルミエルの無課金テンプレパーティー

モンスター名 スキル
ルミエル 陣(火、水、木、闇)
・ヴァンパイア 回復⇒闇
・ドラウンジョーカー 光⇒回復
・サイクロンデビル 水⇒闇+闇攻撃
・キングワルりん 悪魔エンハンス
ルミエル 陣(火、水、木、闇)

ルミエルは、無課金でも強力なテンプレパーティーを組むことが可能です。

闇属性の悪魔タイプは、ダンジョンで入手できるモンスターも豊富なので、パーティーの編成には困りません。

ルミエルの陣と相性が良い変換が少ないのが難点ですが・・・。

スポンサーリンク

究極ルミエルのサブとしての使い道

究極ルミエルは、サブとしての使い道がメインになってきそうです!

ルミエルのもつスキルは、様々なパーティーで活躍します。

 

スキルの使い道

ルミエルのスキルは、「全ドロップを火、水、木、闇ドロップに変化」の4色陣です。

 

ルミエルの陣だけでは、闇ドロップを大量に生成することはできませんが、

半蔵
火⇒闇
サツキ
水⇒闇

半蔵や、サツキのスキルを組み合わせれば、多くの闇ドロップを確保することが可能です。

そして、

多色パーティーの陣要員としての使い道もありますね!

 

覚醒スキル

 

究極ルミエルの最大の魅力と言って良いのが、6way持ちのところ!

レベル最大時には、1582とそこそこの攻撃力を誇るため、闇の2wayパーティーでの活躍は計りしれません。

火力要員として、非常に優秀なモンスターです。

そして、完全バインド耐性のため、バインドされることがありません。

 

オススメパーティー

ルミエルは、闇属性の2wayパーティーでは、どこに入れても活躍してくれます。

そして、一番の使い道と言って良いのが、多色パーティーの陣要員としての使い道!

ドゥルガーパーティー
ルミエルのスキルは、ドゥルガーのリーダースキルを発動するのに必要なドロップを生成します。火力要員としての貢献度も計りしれません。
カイトパーティー
カイトパーティーでの陣要員としての使い道も!元々欠損率は低いですが、盤面が気に入らない場合には、ルミエルのスキルでリセット可能。

ルミエルは、主に闇の多色パーティーで活躍してくれそうです。

 

究極ルミエルの評価

究極ルミエルのリーダーとしての評価サブとしての評価を、

S・A・B・C・D

上記5段階で、それぞれ格付けしてみたいと思います。

個人的な意見が強く反映されていますが、ご了承ください

 

リーダーとしての評価

Bランク

究極ルミエルのリーダーとしての評価は、Bランク評価。

悪魔タイプを代表するほどの、優秀なリーダーモンスターです。

何より、リーダーとフレンドをルミエルにすることにより、自分自身で出せる火力の高さが魅力です。

 

サブとしての評価

Aランク

究極ルミエルのサブとしての評価は、Aランク評価!

サブとしては、汎用性が高く、様々なパーティーで活躍してくれます。

闇属性の数少ない2wayでの火力要員!

とくに、多色パーティーでは、是非ともルミエルをサブとして使いたいですね。

 

まとめ

以上、究極ルミエルの使い道やテンプレパーティーと評価の紹介でした!

今までは、あまり使い道がないとされてきたルミエルですが、6way持ちになったことで、様々なパーティーで活躍するモンスターになりました。

倉庫番になりがちでしたが、今後は多くの活躍を見せてくれそうですね。

スポンサーリンク

魔法石を無料でコツコツ集めませんか?

課金はあまりしたくない・・・けどあのモンスターはどうしても手に入れたい・・・。

本当に欲しいモンスターがでたときに後悔しないために、今のうちから魔法石をコツコツと無料で集めていきませんか?

通勤時間や休み時間の1日5分でできる魔法石をコツコツと集めていく方法を紹介。

スポンサーリンク

ピックアップ

「かわいいモンスターラインキング」
パズドラの絵師一覧とイラストランキングベスト5を紹介!

11月7日〜11月20日の予定表
11月7日〜11月20日の予定表
11/28(月) 11/29(火) 12/30(水) 12/1(木) 12/2(金) 12/3(土) 12/4(日)
FFコラボ
ランキングダンジョン:FFコラボ杯
 ラス降臨  
12/5(月) 12/6(火) 12/7(水) 12/8(木) 12/9(金) 12/10(土) 12/11(日)
 
 
 

おすすめ記事一覧

コメントについて

いつもたくさんのコメントありがとうございます!

コメントは情報提供や情報交換の場になったりしてくれればと思っています。

なにかあればどんどん書き込んじゃってください。

コメントが反映されるまでに多少時間がかかってしまいますので、コメントした方は少々お待ちください。

コメント一覧

  1. 通行人 より:

    ルミエルちゃん可愛いし出た当初からドゥルのサブに必須だった陣用員。6wayは強い(確信)

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ