まとめ&速報記事

魔法石を大量に溜める方法

課金せずに魔法石を大量に集める秘密
属性別モンスター一覧&リーダーランキング
火属性 水属性 木属性
光属性 闇属性
現在開催中のイベント

開催期間:11月21(月)〜12月4日(日)
FFコラボガチャの当たりキャラや評価一覧を紹介


開催期間:11月21(月)〜12月4日(日)
グラウカのテンプレや評価と買うべきかの紹介


開催期間:11月28(月)〜12月4日(日)
FFコラボ杯の高得点取得の立ち回りとボーダー紹介

【パズドラ】クリスマスエキドナの評価やサブの使い道を紹介

 

「パズドラの無課金で一番使われたモンスターは?」

と聞かれると何を思い浮かべますか?

おそらく、エキドナという答えがかなり多いのではないかと思います。

そのエキドナが、パズドラクリスマスガチャで「クリスマスVer」となって登場!

ガチャキャラということで、本家を越す性能をもっています。

基本的にはエキドナと似た使い道となりそうですが、この記事では改めてクリスマスエキドナ(サンタエキドナ)の使い道や評価を考えてみたいと思います。

スポンサーリンク

目次

 

クリスマスエキドナのステータス

パズドラ クリスマスエキドナ
回復タイプ
HP 攻撃力 回復力
レベル最大 1277 1349 650
+99 2267 1844 947

スキル

威嚇:15(最短10)
敵の攻撃頻度が低下。

リーダースキル

みんな、パーッとやるわよ!
回復タイプのHPが2.5倍、攻撃力は1.5倍。ドロップを消した時、回復力×4倍のHPを回復。

覚醒スキル

回復ドロップ強化
回復ドロップ強化
スキルブースト
火属性強化

 

本家エキドナとの違い

 

クリスマスエキドナ(サンタエキドナ)と本家エキドナの違いを見てみると、大きく違うのは

  • 副属性
  • 覚醒スキル

上記の2点です。

副属性が違うと、多色パーティーなどのサブとして使う時に色埋めとしての役割を果たしてくれるので高評価。

そして、覚醒スキルが強力になっていますね!

クリスマスガチャ限定というだけあって、無課金で入手できるエキドナよりも使い道は多そうです。

 

スキル上げ素材

 

クリスマスエキドナ(サンタエキドナ)のスキル上げは、ご存知エキドナの進化前のモンスターである「ナーガ」ですることが可能です。

このナーガ、意外と大量に集めるのが大変なんですよね。。

ナーガを集めるのであれば火のアンケートカーニバルが楽ですが、惜しくも不定期開催のダンジョン。

下記の記事でもナーガの入手場所を紹介しているので、そちらをご覧ください。

 

クリスマスダンジョンでナーガがドロップします。

クリスマス回復っ娘のスキル上げは、クリスマスダンジョンで!

クリスマスダンジョンのスキル上げ一覧と効率的な集め方

 

クリスマスエキドナのリーダーとしての使い道

クリスマスエキドナ(サンタエキドナ)のリーダーとしての使い道はほとんどなさそう。。。

 

リーダースキル

クリスマスエキドナ(サンタエキドナ)のリーダースキルは、

  • 回復タイプのHPが2.5倍、攻撃力は1.5倍
  • ドロップを消した時、回復力×4倍のHPを回復

上記2つの効果があります。

クリスマスエキドナがレベル最大時であれば、ドロップを消したターンに2,600のHPを回復することができるので、初心者には嬉しい仕様。

かと思えば、リーダースキルの対象モンスターは回復タイプの縛りがあります。

そして何より、倍率が低いです。

本家エキドナであれば、簡単なダンジョンの高速周回などで使えましたが、クリスマスエキドナのリーダーとしての使い道はほとんどなさそうですね。

スポンサーリンク

クリスマスエキドナのサブとしての使い道

クリスマスエキドナ(サンタエキドナ)は、サブとしての使い道はかなり多いです。

威嚇スキルは多くのパーティーで重宝します。

 

スキルの使い道

クリスマスエキドナ(サンタエキドナ)のスキルは、本家エキドナと全く同じ「敵の攻撃頻度を下げる」威嚇です。

攻撃頻度を下げるターンは・・・

 

 

3ターンです。

この威嚇スキルは数々のダンジョンで活躍してくれる、超強力なスキルなのは言うまでもないでしょう。

使い道を上げればきりがありませんが・・・

 

例えば根性対策持ちのモンスター対策としての使い道。

根性持ちのモンスターは、一定のダメージを与えるまでは倒すことができません。(相手のHPを上回る攻撃をしても1残ります)

そして、もし根性を発動させようものなら、厄介なスキルを使用したり、大ダメージ攻撃をしてきたりとかなり面倒。。。

こういうモンスターには威嚇が有効です!

他にも、

 

あと数ターンで敵のスキルが解除されそうな時。

ダメージ吸収や、ダメージ軽減スキルの効果が切れるまでターンを稼ぎたいときなんかでも使い道があります。

さらに、

  • ターンを稼いでスキル溜め
  • ピンチの時のターン稼ぎ

使い道を上げればきりがありません。

もちろん、強敵と殴りあうのが厳しい場合などでも有効です。

ただ、

 

状態異常無効を使用する敵に対しては通用しないので注意が必要です。

 

覚醒スキル

 

クリスマスエキドナ(サンタエキドナ)の覚醒スキルが本家よりも優秀なのは、先ほど述べた通り。

どのパーティーに入れても重宝する回復ドロップ強化×2個。

そして、一番大きいところは、スキルブーストが付いているところです!!

サブモンスターでスキルが付いているのと付いていないのでは、天と地ほどの差があります。

エキドナにスキブが付いたのはかなりでかい!

 

オススメパーティー

クリスマスエキドナは、基本的に威嚇要員としてサブで使うことになります。

そしてクリスマスエキドナを威嚇要員として採用するパーティーは、

  • 火属性パーティー
  • 多色パーティー

上記のどちらかになります。

サブとしての使い道があるパーティーをあげると・・・

 

覚醒ホルスパーティーのサブとしての使い道!

火属性の多色パーティーというところで思いついただけで、とりわけ覚醒ホルスパーティーと相性が良いという訳ではありませんが・・・。

覚醒ホルスパーティーでは、悩みどころの木枠を埋めてくれるのが大きいですね。

威嚇が必要とあらば、クリスマスエキドナが活躍してくれます。

他にも・・・

覚醒レイランパーティー
ヤマトタケルパーティー
覚醒サクヤパーティー
覚醒ラーパーティー
サンタサクヤパーティー

ありとあらゆるパーティー、というのは言い過ぎですが、威嚇がめちゃめちゃ汎用性が高いスキルということで、多くのパーティーでサブとしての使い道がありそうです!

特に、サンタサクヤとはイラストのアレで一緒に組ませてあげたいですね。

 

クリスマスエキドナの評価

クリスマスエキドナ(サンタエキドナ)のリーダーとしての評価サブとしての評価を、

S・A・B・C・D

上記5段階で、それぞれ格付けしてみたいと思います。

個人的な意見が強く反映されていますが、ご了承ください

 

リーダーとしての評価

Dランク

クリスマスエキドナ(サンタエキドナ)のリーダーとしての評価は、Dランク評価。

リーダーとしては全く評価することができないモンスターです。

リーダーとしての使い道は考えなくても良いと思います。

 

サブとしての評価

B+ランク

クリスマスエキドナ(サンタエキドナ)のサブとしての評価は、Bランク評価!

サブとしてはとにかく使える、強力なモンスターです!

が、欲をいえばステータスをもう少しどうにかして欲しかったところ・・・。

回復力以外はかなり低い水準になってしまうので、パーティーに入れる時は注意が必要です。

 

まとめ

以上、クリスマスエキドナ(サンタエキドナ)のサブとしての使い道や評価の紹介でした!

クリスマスガチャで登場するということで、本家エキドナよりも優秀な性能を持ちます。

現在、エキドナを使っている方は、正直面倒だとは思いますが、是非とも育成しなおしておきたいですね。

威嚇スキルは今後も活躍し続けてくれると思うので、スキルレベルは最大にしておきましょう!

スポンサーリンク

魔法石を無料でコツコツ集めませんか?

課金はあまりしたくない・・・けどあのモンスターはどうしても手に入れたい・・・。

本当に欲しいモンスターがでたときに後悔しないために、今のうちから魔法石をコツコツと無料で集めていきませんか?

通勤時間や休み時間の1日5分でできる魔法石をコツコツと集めていく方法を紹介。

スポンサーリンク

ピックアップ

「かわいいモンスターラインキング」
パズドラの絵師一覧とイラストランキングベスト5を紹介!

11月7日〜11月20日の予定表
11月7日〜11月20日の予定表
11/28(月) 11/29(火) 12/30(水) 12/1(木) 12/2(金) 12/3(土) 12/4(日)
FFコラボ
ランキングダンジョン:FFコラボ杯
 ラス降臨  
12/5(月) 12/6(火) 12/7(水) 12/8(木) 12/9(金) 12/10(土) 12/11(日)
 
 
 

おすすめ記事一覧

コメントについて

いつもたくさんのコメントありがとうございます!

コメントは情報提供や情報交換の場になったりしてくれればと思っています。

なにかあればどんどん書き込んじゃってください。

コメントが反映されるまでに多少時間がかかってしまいますので、コメントした方は少々お待ちください。

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ