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【パズドラ】イルムの究極分岐はどっちが強いかとおすすめ進化先

 

この記事では、イルムの究極分岐はどっちが強いかとおすすめの進化先を紹介します。

パズドラプレイヤー憧れのモンスター、イルム。とにかく排出確率が低く、1体入手するのも非常に大変なわけですが、育成していくと分かれ道が。

”光究極””火究極”に分岐します!

複数持っていれば悩まなくても良いわけですが、「イルムたくさん持ってるよ〜」なんて人はそうそういません。

どっちか究極先を選ばなくてはならないわけですが、

どんな違いがあるの?
どっちに進化させるのが正解なの?

このように悩んでいる方も多いと思いますので、それぞれの性能を比較し、究極進化先を一緒に悩んでいきましょう。

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究極分岐と覚醒究極進化

 

イルムの究極進化は、合成させる進化素材によって、”光究極””火究極”に分かれます。

それぞれの進化素材の入手難易度はそこまで変わらないので、究極進化先を決める際の判断材料は「性能」の違いになってきます。

ざっくりと究極前との強化点をまとめると

光究極イルム 火究極イルム
リーダースキル 変更なし 超絶強化
スキル 変更なし 変更なし
ステータス 超絶強化 強化
覚醒スキル 超絶強化 強化
タイプ 悪魔・攻撃 悪魔・攻撃・体力←追加

それぞれ特徴が異なります。

スキルはどっちも変わらないですが、

光究極イルム
⇒基本性能・サブ性能がパワーアップ!

火究極イルム
⇒リーダースキルが大幅にパワーアップ!

 

ということで、

サブとして使うなら・・・光究極イルム

リーダーとして使うなら・・・火究極イルム

に進化させるのがおすすめです。

いや、だからどっち?

という方へ。個人的にはリーダーとして使える、火究極イルムに進化させるのがおすすめ。

イルムはリーダーとして使わなきゃもったいないです。ホントに強い!!

また、サブ性能は光究極には劣ってしまうものの、火究極イルムも使えないわけではありません。(火究極イルムの方がサブとして優れてると所もありますし)

何はともあれ、それぞれの性能の違いについて比較。長所を探っていきましょう!

 

リーダースキルの違い

究極進化の分岐 リーダースキル
光光火(光火火)の3コンボで攻撃力が3.5倍、光光火火の4コンボ以上で攻撃力が6倍。
光光火(光火火)の3コンボ以上で攻撃力が4倍。 4コンボ以上で攻撃力と回復力が2.5倍。

イルムの究極分岐でのリーダースキルの違いを見てみると、火究極イルムが圧勝。

もう比べ物にならないくらい、火究極イルムのリーダースキルの方が強いです。

最大倍率が倍近く差があり、なおかつ発動条件も火究極イルムの方が緩い。そして、回復力にも補正がかかります。

元々リーダーとして評価が高かったイルムでしたが、火究極することによってリーダー性能が飛び抜けます。

比べて

光究極イルムは、進化前とリーダースキルが変わっていません。

弱いわけではないんですが、火究極イルムのリーダースキルの強さを見た後だと、霞に霞んでしまいますね・・・

 

スキルの違い

究極進化の分岐 スキル
全ドロップを火、光ドロップに変化。
全ドロップを火、光ドロップに変化。

究極イルムは、どっちもスキルは据え置き。

いままで通り、火と光の2色陣でパーティーの切り札としてとして活躍してくれます。

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ステータスの違い

究極進化の分岐 HP 攻撃力 回復力
4,545 2,059 401
4,275 1,759 311

※ステータスはレベル最大時のものを記載

イルムの究極分岐でのステータスの違いを見てみると、光究極イルムのステータスの方が強いです。

進化前と比べると

光究極イルム

  • HP⇒1270UP
  • 攻撃力⇒300UP
  • 回復力⇒90UP

火究極イルム

  • HP⇒1000UP
  • 攻撃力⇒変わらず
  • 回復力⇒変わらず

光究極イルムはすべてのステータスが上昇しているのに対し、火究極はHPのみ上昇しています。

光究極イルムのステータスは全モンスターの中でも優秀な数値になりました。

ステータスで進化先を決める!という方は少数だと思いますが、この後に紹介する覚醒スキルの違いによって、ステータスの重要度が大きく変わります。

 

覚醒スキルの違い

究極進化の分岐 覚醒スキル

イルムの究極分岐での覚醒スキルの違いを見てみると、光究極イルムの方が優秀なラインナップと言ってよいでしょう。

進化前と比べて

光究極イルム
⇒2体攻撃、光属性強化×2

火究極イルム
⇒ドラゴンキラー

が追加されました。

光究極イルムには攻撃的な覚醒スキルが追加され、上昇した攻撃力と相俟って高い火力を出すことが可能になりました。

火究極イルムのドラゴンキラーも捨てがたいんですが、サブ性能で見れば光究極イルムが一歩リード。

ドラゴンキラーが大活躍するダンジョンも少なくありませんが、サブで運用するなら光究極イルムを選択するのが良さそうです。

 

タイプの違い

究極進化の分岐 タイプ

イルムの究極分岐でのタイプの違いを見てみると、火究極イルムに体力タイプが追加されています。

こちらはサブとしての幅が広がるという面で、光究極イルムよりも優れています。

タイプ制限があるパーティーで「体力タイプであることが必須」というリーダーの元では、火究極イルムが求められることがあるかもしれません。

例えば・・・

テンプレ候補モンスター シュウミン
シュウミン
リーダースキル】光の2コンボ以上で攻撃力が1.5倍。光を5個以上つなげると攻撃力が上昇、最大7倍。
スキル】1ターンの間、体力タイプの攻撃力が1.5倍。ランダムで光ドロップを6個生成。

シュウミンパのサブで使うなら、シュウミンが持つ体力エンハンスの恩恵を受けれるために、火究極イルムの方がサブとして適している・・・といった具合です。

こちらは頭の片隅に入れておきましょう!

 

どれに進化させるのがおすすめ?

それぞれの究極イルムの強い点の違いについて比較してきました。

どっちも魅力的な性能を持つので、甲乙つけがたいんですが・・・

 

  • リーダーとしてめっちゃ強い
  • サブとしても使える

これらの理由から、火究極イルムに進化させるのがおすすめです!

やっぱりリーダーとして強いのが大きいですね。

また、光究極イルムと比べると若干劣りはするものの、サブとしても十分強いモンスターです。ドラゴンキラー持ちという点も評価できますし。

リーダーとしては絶対に使わない!

という固い意志を持っているのであれば、光究極させても良いと思いますが、リーダーとして使わないうちにそう決めるのはもったいない。

本当にリーダーとして強いモンスターですので、ぜひその強さを体感してみてください。

 

サブとして使いたい、もしくは使うなら女の子(?)が良いという方は、光究極イルムの記事をご覧ください。

 

 

まとめ

以上、イルムの究極分岐はどっちが強いかと、おすすめの進化先の紹介でした。

これまで様々なモンスターに究極進化が追加されてきましたが、イルムの強化はちょっと異常だと思ってしまうほど強化されました。

どっちも捨てがたいんですが、

1体目のイルムは火究極を選ぶのがベター

かな、と思います。

もし運良く2体目のイルムが入手できたら、

2体目は光究極させて、火究極イルムパのサブで使う

のが理想です。

イルムを複数入手する・・・なんてのは夢のようですが、万が一入手できたらそのような流れで「イルムパの完成形態」を目指していってください。

2体目のイルムを引けるなんて、そうないと思いますが・・・

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